camden burke SwordHUD

サポート

macOS版SwordHUDのヘルプです。contact@camdenburke.co.ukまで、macOSのバージョンと発生した状況を添えてメールしてください。

無料のファンプロジェクト。SwordHUDは非公式の無料ファンプロジェクトなので、購入もライセンスキーもありません。サポートはメールで、対応できるときにお返事します。

まず、Setup Checkを実行

メニューバーのSwordHUDアイコンをクリックして、Setup Checkを選びます。アクセシビリティ、カレンダー、リマインダー、ショートカット、MusicとSpotify、グローバルショートカットをテストし、各行に修正用のボタンがあります。まだ問題が残る場合は、Copy reportを使って、メールに貼り付けてください。

ショートカット

キー動作
Control-Option-Command-H表示のオン・オフ
Control-Option-Command-Mメニューを開く
Control-Option-Command-スペースコマンドバー
Control-Option-Command-Xすべてのウィジェットの表示・非表示

ほかのアプリがすでにあるショートカットを使っている場合は、Setup Checkでお知らせします。メニューバーのアイコンは常に使えます。

ウインドウのレイアウトや貼り付けが動作しない

これらには「アクセシビリティ」が必要です。「システム設定」>「プライバシーとセキュリティ」>「アクセシビリティ」を開いてSwordHUDをオンにするか、Setup Checkのボタンを使ってください。

クエストが空になっている

macOSから求められたら「カレンダー」と「リマインダー」を許可するか、Setup Checkを使ってください。クエストには、今後1日半の予定と、期限が来たリマインダーが表示されます。

アクションにショートカットが表示されない

アクションは、ショートカットAppで作成したショートカットを実行します。そこで1つ作成してから、Actionsパネルを開き直してください。

ウィジェットが邪魔になる

Control-Option-Command-Xを押すと、すべてのウィジェットが隠れます。メニューから1つずつ隠すことも、HUDを操作がないと自動で隠れるように設定することもできます。

お問い合わせ

contact@camdenburke.co.uk